新型コロナかも?感染の疑いがあるならは病院ではなくまず電話です




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発熱・苦しいもしかしたら「新型コロナかも?」感染疑いがあるなら病院に行くのではなく「まずは電話」です疑いを持ったらまずすることを紹介します。

スムーズに検査・早期発見・早期治療をするためにまずはご覧になってください。



新型コロナかも?と思ったらするべきこととは?

病院に行くのではなく電話が先の理由とは?

実はほとんどの病院で感染疑いのある人の受け入れはしていません。
今後ひどくなると「一般の外来」すらも禁止する病院が増えていきます。

そしてまず疑いがある人がするべきことは最寄りの保健所への電話です。

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電話の前に症状を確認する

新型コロナウイルスの検査や受診をするには以下の一定の症状が出ている必要があります。逆に言うと以下の症状を訴えない限り検査してくれません。

  • 37.5度以上の発熱が4日以上続く
  • 強いだるさ(倦怠感)
  • 息苦しさ(呼吸困難)

がある場合に限り「最寄りの保健所(ここで調べられます)」に設置されている帰国者・接触者相談センターにお問い合わせください。

電話はどこにするのか?

全国の保健所には新型コロナウイルスの専用窓口が設置されているのでまずは「最寄りの保健所(ここで調べられます)」に電話しましょう。

こちらに電話することどこで受診・検査を受けるべきか?を紹介してくれます。

電話がつながりにくい場合は厚生労働省の窓口にに電話してみましょう。

厚生労働省 新型コロナウイルスに係る電話相談窓口(コールセンター)
電話番号 0120-565653
受付時間 9時00分~21時00分

もう一度いいますが疑いのある症状が出ていないと検査はしてもらえない可能性が高いのでご注意ください。

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