石川大我議員警察への異常言動は薬物か?と疑惑が浮上!




3月20日の新宿で行われた石川大我議員の警察への言動をご存じだろうか?その行動は異常行動そのもので国会議員が酔っ払っただけで警察相手に喧嘩を売るだろうか?国民の、LGBTの代表を自負している人物がこんなことするのは薬物ではないか?とネットで言われる行動と理由を紹介します。

画像引用:石川大我公式サイトより



石川大我議員とは?LGBT界の英雄”だった”

日本初の同性愛を公表した国会議員としてLGBTの人たちのために動き回り新宿二丁目では英雄扱いされていた石川大我議員は自分の政策も忘れて何故このような言動を行ったのか?

こんな人がLGBT代表では再びLGBTのイメージ悪化にもつながる事になると思わなかったのか?やはり飲酒以上の何かがあったのではないか?と言われる理由も納得の言動を紹介します。

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石川大我議員警察への異常言動は薬物か?と疑惑が浮上!

2020年3月20日新宿の深夜で行われた大立ち回りを要約すると

石川大我議員パトカーに向かって動画撮影開始

不審に思った警察官が職質開始

撮影を止めるように注意すると

「俺は偉そうに歩き回る警察撮影が趣味だ」

「警察に肖像権はない」

「名前を言え、手帳を撮らせろ」

何故かその場で110番を行い別の警察到着

名前を何度も聞かれ渋っていたが

「俺は国会議員だぞ、ビビっただろう」

1時間程度の押し問答が続きその場を後にしたそうです。

目撃者は「酒によっていたのでは」と言っていますが、明らかに異常な行動は薬物中毒者のそれと似通っておりネットではいくらなんでも国会議員が酒に酔っただけで警察に喧嘩売るか?LGBTへの差別をより根深くするか?と疑問視されており、石川大我議員の薬物疑惑が浮上したようです。

高井たかし議員のセクキャバ騒動といい、蓮舫さんの噛みつき先も身内に向かうとどうなってしまうのでしょうか?今こそ、今こそ慎重に言葉を選ぶことで安倍政権の支持率が下がっている今こそチャンスのはずですが・・・・。

薬物には手を出していないことを願います。

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