アベノマスク4社目特定!ミャンマーと昭恵夫人が関係?

カビ・汚れ・虫・ゴミ・髪の毛で10年前の備蓄か?と騒がれていた安倍のマスクですがネットの力でついに4社目が公表されました。なんとも後味の悪い4社目。残された予算300億の行方、公表された備蓄マスク、安倍昭恵夫人の謎の人脈とミャンマーが関係しているのでは?と言われていますがどうなのでしょうか・・・。



アベノマスク4社目特定か?

4社目はベトナムからペレット輸入事業を生業としているユースビオ社。

何故隠されていたのかは不明。(普通は答えないよね)

安倍首相との癒着は否定(普通はするよね)

我が社のマスクに不良品は一切出していない。と断言(普通言わない)

政府に名前を隠せとも言っていないから政府が勝手にやった事だそうです。

それでいいのか?

という決着でネット上ではもっと究明しないのか?の声を無視している状態。このままでは4社目答えたからもういいだろ。と布マスクの件をうやむやにしてそのままにしてしまいそうで怖いですね。

それでも残る備蓄の可能性

厚労省はなぜかアベノマスクを4社で製造しているにも関わらず興和・伊藤忠商事・マツオカコーポレーションの「3社プラス1社」と発表。残り1社については公開を拒否するという異常事態になっている。

アベノマスク製造元が判明!社長と安倍の怪しいお金の関係とは?

アベノマスク4社のうち事前に様々なネットの情報から興和株式会社の可能性や様々な噂を検証してきました。

ここで4社目を隠す理由はなんなのか?

4社目は存在せず、政府の備蓄である。

小さい子供向け仕様:そもそもこのご時世にどこもあんな稚拙な布マスクを製造していないこと、子供用としてなら問題ないが、大人が使っても唇もしくは鼻が出てしまう時点で大人用もしくは戦時中のものか?と思うレベルの使い勝手の悪さである。政府が当時の無知な勢いで利権の絡んだ企業に適当に製造をお願いしたと思えば辻褄があるのではないか。という点。

用途不明な備蓄マスクの行方:4月3日の国会で野党側が「2009年に国が備蓄したマスクを使えばいいのでは?」という要求に対し「私もそう思った、専門家や厚労省で調査してみる」と回答。備蓄マスクについて翌日に発表した備蓄量法務省・財務省合わせて473万枚あることを発表も以降何も発表をしていない。

そしてお金の話:契約金は三社合計で90億円だと公表。4社目については契約金にすら触れていない。マスク事業費として予算計上されていたのは466億円とするとかなり節約できたと考えるべきだが、残りの376億円はどこにいったのか?という問題だ。これについては様々な憶測があるが安倍首相がそのまま政府の備蓄を使ったから残りは政府が使うと灰色のまま政府の懐に消える可能性が高いという問題だ。

だからこそお金の話になると残りのお金を返せとか言われるのを避けるために、存在しない4社目(政府備蓄)なんて言葉で濁しているのではないかと考えられる。

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昭恵とミャンマーの怪しい関係

それでも数ヶ月後には公表することになるルールとなっているので厚労省は今頃水面下で国民にどうやって公表すべきかを考えているところでしょうね。

そして、ネット上では自粛下の花見と大分旅行などで安倍政権にダメージを与え続けてくれた隠れた国民のスパイと言われている昭恵夫人について言及されています。

謎の人脈で破天荒な黒いお金の噂が絶えない昭恵夫人が絡んでいないわけがないというのがネット民の考えのようです。

異常。

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