山梨感染女性中傷問題。それでもネットで擁護無しの現実

山梨感染女性中傷問題。それでもネットで擁護無しの現実を紹介。

自覚症状を持ちながら山梨に帰省して遊び周り友人二人を感染させ

家族ぐるみで口裏を合わせて保健所に虚偽報告

その後検査前後にも遊びまわっていたこと

陽性と分かってから高速バスで逃亡しウイルスを撒き散らした行為。

だから個人情報をネットに晒して良いのか?

それだけのことをしたと言って良いのか?

と本質の部分でどうしても交わることのない議論が続いている印象です。

紹介します。



山梨感染女性中傷問題。それでもネットで擁護無しの現実

感染自覚を持ちながらも東京から山梨に帰省、友人とBBQと買い物をして友人2人に感染させ、検査を受けて自宅待機中に帰宅したと虚偽報告を保健所にしたこと。

検査が陽性と分かったから都内に高速バスで逃げた事。

検査を受けた前後に接骨院とゴルフに行った事。

結局愛知のばらまき男以上の迷惑度合と感染させた数により速攻で個人情報から友人知人、元彼の住所・顔写真までもが特定されたことで

メディアでは今更「感染女性中傷」だと報道したことで鎮静化すると思われましたが、それでも彼女の言動を許せない人たちの火に油を注ぐ形になったようです。

どのような意見があるのかを紹介します。

PR

山梨女性中傷問題:否定派

山梨女性中傷問題:擁護派

PR

まとめ:擁護否定両方が分かり合えることは一生ない

否定派の意見は
それだけのことをした。
住所が分かれば近づかないで済む

擁護派は
それでも名前晒すのは悪意だ
悪いことをしたが個人情報を出すのはNG

と本質の部分でどうしても交わることのない議論が続いている印象です。

みなさんはどう思いましたか?

シェアしてくれたら嬉しいです

error: Content is protected !!