ガンダムがマスクに?ガンプラ職人企業が寄付開始




ガンダムがマスクに?

元ガンプラ職人企業がプラモデルやプラスチックおもちゃ作りで培った技術で日本の医療現場に寄付を開始

どんなマスクに仕上がったのか?

紹介します。

画像引用:フリー素材ブログより



ガンダムがマスクに?元ガンプラ職人が寄付開始

佐藤病院グループより引用

バンダイナムコグループの下請け会社

おもちゃのまちの玩具製造会社「シーズ」

が飛沫防護マスクの製作し1万セット(1セット:フレーム1・取り替えシールド5枚入り)

菊名記念病院・東京都医師会へ寄付をしました。

制作に携わっているのは

元々ガンプラ製作を担当していた企業だったため

ガンダムプラモデルなど

プラスチック制作技術が

今回のフェイスシールド制作で役に立っていると説明。

ガンプラ技術が日本を救うかもしれない。

せっかくならガンダム色をつけても誰も文句は言わない。

フェイスシールドを制作した株式会社シーズのプレスリリースはこちらから

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まとめ:ガンダムが世界を救う

まさかのバンダイナムコが

ガンダム製造技術を使って

マスクを作るとは・・・

ニュースだけ見ると驚きますが

日本中の企業が手を取り合ってできることを一生懸命にやってくれるのは頼もしくもあります。

以上です。

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