児ポで逮捕の漫画家鈴木健也が所持してたエグい雑誌の内容。どうすれば逮捕されなかったのか?

逮捕された漫画家鈴木健也が所持していた”ドイツの児童ポルノの内容がエグい?児童ポルノの規制がかなり緩い日本でも逮捕されてしまったのは、所持、輸入のダブルパンチだったこと。どうして逮捕されたのか?どうすれば逮捕されなかったのか?逮捕される前にやっておきたいこと?今色々持っている人に読んで欲しい内容になっています。

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児童ポルノ輸入疑いで漫画家逮捕

ドイツから児童の裸などが載った写真集を輸入したとして、愛知県警豊田署は20日までに、関税法違反(禁制品輸入)の疑いで、千葉県船橋市、漫画家鈴木健也容疑者(40)を逮捕した。署によると「日本では手に入らない海外の児童のヌード写真がどうしても欲しかった」と供述している。

児童ポルノ輸入疑いで漫画家逮捕 愛知県警、千葉の自宅で書籍押収

逮捕された漫画家は「おしえて!ギャル子ちゃん」の鈴木健也。

鈴木健也のプロフィールは以下
まんが家。2005年、月刊コミックビームにてデビュー。2008年に「蝋燭姫」を初連載。2014年にTwitterから商業連載となった「おしえて! ギャル子ちゃん」は、アニメ化もされ代表作となった。ほかに短編集「寒くなると肩を寄せて」や、「伯爵家女中伝(同人版)」「女衒屋グエン」の挿絵も担当。

12月6日から連絡が取れないとTwitterで話題になっていましたが、失踪理由は明かされていません。しかし今回大手メディアで報道された内容によると「12月20日」に逮捕された。と報道されていることから、失踪したと言われている前後からすでに捜査の手が入っており色々と調べられていたため誰とも連絡することができず、友人知人から「失踪したのでは?」と言われているようです。

が、確実な情報ではないのですが、一部では調べを受けている最中でも監視付きで電話ぐらいできるのでは?逮捕されるのを恐れて失踪してたが逃げれないと判断して逮捕されたのでは?という意見もあります。

そこで気になるのは

逮捕されるぐらいやべー内容ってどういうこと?

ってことですね。

色々調べてみたので解説していきます。

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『所持』で逮捕ではない点に注意

鈴木健也被告がロシアから児童ポルノ(女の子供のヌード写真)を輸入した。と発表。

ここで注目していただきたいのが、鈴木健也容疑者は関税法違反の疑いで逮捕されているという点です。

今回、ロシアから禁止されている物を違法に輸入した。容疑で逮捕です。

実はロシアでは児童ポルノの「単純所持」だけでは逮捕されないので、違法な画像や動画の交換が盛んに行われている児ポ大国として有名(持っているだけなら逮捕されないのでコレクターが多いらしい)。ちなみに日本は児童ポルノの単純所持でも捕まるので注意。

逆にアメリカでは「児童ポルノの単純所持で逮捕」(スマホにダウンロード、写真媒体として持っているだけ)だけでも逮捕されます。子供の写真でもヌード部分が多いと逮捕案件になることも多いようです。(実際Facebookで孫のプールの写真を公開した男性がアカウント削除されたりもするレベルで厳しい)

さて、そんな児童ポルノ大国日本の双璧ロシアではいったいどのようなものが販売されているのか?を紹介していきます。

どうして逮捕されるのか?

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児童ポルノをそもそも持っていることを隠しているのになんで逮捕されるの?

そんな疑問があると思いますが、大体は「別件で逮捕されて家宅捜査したら所持がバレた」か「販売者のリストから割り出された」この2つがほとんどのようです。

足跡が残る買い方をするのはこの時代難しいのでそもそも購入しないのが一番。

それでも欲しい場合、はストリーミングサービスで我慢するのが一番。この弁護士サイトでも解説されているのですが、XVIDEOSなどは一時的に端末に記録されるだけになるので「児童ポルノ閲覧だけで逮捕」ってことにはならないようです。(その代わり速攻削除されるのですが)

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どうすれば逮捕されないのか?

その弁護士サイトでも紹介されていましたが、書籍類については「現物を確認した時点」が逮捕の線引きになるようなので、逮捕される前に廃棄してしまうのが一番と言うこと。

しかし、画像交換サイトなどを利用していると、サイバー警察によって「いつ何時に児童ポルノ画像をダウンロードした」記録が残っているようなので観念するしかないようです。(何処かの2chまとめサイトで確認)

逮捕されたくないのであれば、現在所持してしまっている本については公言せず、黙ってコレクションとしてしまっておくのが一番・・・・?

児童ポルノ逮捕の漫画家鈴木健也の顔写真、所持してたエグい雑誌の内容

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えー。

みなさんダークウェブってご存知ですか?

知らないならそのままが良いのですが、鈴木健也容疑者が持っていた書籍については見つかりませんでしたが。色々とネットで深堀していくと普通に未成年のあれやこれの動画や画像は普通にあり、個人で撮影した写真を掲載した同人誌のようなものも存在を確認しました。

ついでに言うと、絶対に名前は載せれませんが日本でも児童ポルノの画像、動画の交換する会員制のサイトが存在しています。児童ポルノ交換サイト「まじかる☆おにおん」は2015年にやっと摘発されて閉鎖されましたが、いまだ似たようなサイトはあります。

鈴木健也さんは世界の幼い子供のヌード写真集が欲しいとしている点は、相当小児性愛者だと思われます。

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まとめ:児ポで逮捕の漫画家鈴木健也が所持してたエグい雑誌の内容。どうすれば逮捕されなかったのか?

いかがでしたか?

児童ポルノ。ロシアは二次元には厳しいですが、リアルな児童ポルノについては規制がゆるく所持だけなら逮捕されない可能性があり、変態たちの輸入したがるようなサイトが多いようです。

鈴木容疑者は単純所持だけでひっそりと生活をしていれば逮捕されることはなかったのに、ロシアから輸入という方法をとってしまったために税関でバレて逮捕。るろうに剣心の作者のように販売者から足がついてしまい逮捕されてしまうこともあるので、注意が必要ということです。

普通に生活していれば絶対に触ることのない世界。

普通に親やっていれば見ることも多い子供の体に性欲が湧いてしまう人たちの謎の世界。なぜ我慢できないのか?と言うのは野暮ですね。

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