Netflixドロヘドロ7話あらすじ感想評価:恵比寿可愛すぎる

藤田が魔法解禁!7話は恵比寿が主役!混沌とした世界と観る人を圧倒する圧倒的な作画力!Netflixドロヘドロ7話あらすじ感想評価です。

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Netflixドロヘドロ7話あらすじ感想評価:恵比寿可愛すぎる

ドロヘドロ7話あらすじ

藤田を追って恵比寿がついに行動。

恵比寿&藤田カイマン暗殺のためにホールへ。

何故かカイマン率いる野球チーム相手に侵入する羽目になった藤田と恵比寿。

ジョンソンの動きがきもい

恵比寿の動きが可愛い。

恵比寿の魔法で能井が変異。

恵比寿藤田が帰宅すると

煙の屋敷で殺戮が始まっていた。

そして

自称煙のパートナー「鳥太」登場。


ドロヘドロ7話感想評価:今回は動きが凄い

動きへのこだわりが凄すぎて悪魔的

相変わらずの作画描写力、キャラの動かし方が悪魔的。

冒頭の恵比寿のドアを飛び込み着地するシーン。

誰か中に人入っているのか?それとも作画監督(3DCGディレクター)が頭おかしいのか?

あまりにリアルなシーンに目が奪われます。

そして、バッティング練習をしているモブキャラのほんの数秒の動き。

これが凄い。重心の乗り方、振り方、確実に野球経験者にモーションキャプチャーさせたのか?ってぐらいスムーズなスイングは一見の価値ありです。

恵比寿可愛いよ恵比寿。

7話の主役は恵比寿。恵比寿のためにスタッフの気合いの入れ方が半端じゃない。

サメのコスプレをして歌い躍り狂う姿は

フィギュア化して欲しいレベルで可愛い。

動きも滑らかでヌルヌル動く。

アクションの魅せ方は世界一

今回アクションシーンが少なめですが、その少ない数秒だけですががっつり気合いの入った動きは見応え抜群です。
変異能井VS心のあの一瞬は瞬き厳禁です。

鳥太の声優がイメージ通りで驚く

鳥太を演じているのは勝杏里さん

Netflixアニメ版バキの加藤役の人。

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今回もエロいのにエロくない原作通りのワンシーン

皆まで言う必要はないのですが、さすが原作を忠実に描かれていることもあり、肉の硬さまで描き切っているせいでちくしょう、揺れてくれよ。能井のふるんて揺れるの観てみたい。

いつものことながらエンディングは最後まで観ましょう。恵比寿が最後までやらかしてくれます。


原作ファンからの小言:あのシーンでやって欲しかった

ネタバレしたくないのでこのシーン。

この流れで魅せて欲しかった。

個人的に原作のこのシーンは

「え?何があった?」

と驚き感心した魅せ方だったので

ここは再現して欲しかったかなと。

次回8話のあらすじは?

原作の流れから推測のあらすじです。

栗鼠自宅に無事帰る。

栗鼠「会川」を思い出す。

カイマン一人でホールでバイト探し。

魔のおまけがストーリーに入れば↓

恵比寿死神のお店でバック買う。

みんなで映画を見る。

となりそうです。

まとめ:Netflixドロヘドロ7話あらすじ感想評価:恵比寿可愛すぎる

アクションシーン少なめですが恵比寿のキャラが際立つファンを増やした1話でした。

毎回楽しませ方が変わっているので毎週楽しみになってきましたね。

まだ原作を観ていないなら是非一気見しましょう。

クソ面白いですよ。

ついでに原作ドロヘドロが連載していた伝説の月刊誌IKKIについても紹介しています。

ドロヘドロ原作漫画と月刊IKKIの魅力を紹介。


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