Netflixドロヘドロ9話あらすじ感想評価:能井の格好可愛いゾ




今世紀最高峰のアニメーションNetflixドロヘドロ:9話あらすじ感想評価を紹介。栗鼠とカイマン邂逅。最強魔法使いは福山。そして能井の私服可愛い。今日も最高に面白い。

申し訳ない語弊力が無くなるほど面白い。

やっと色々と動き始めるドロヘドロは9話目にしてピークを迎えた。

何度も1話から見直したくなる。

ドロヘドロ原作漫画と月刊IKKIの魅力を紹介。



Netflixドロヘドロ9話あらすじ

ブルーナイト開始

カイマン煙の屋敷に侵入

心と能井の出会い

爆と薬の因縁

福山の最強魔法披露

能井の私服が可愛い。

恵比寿の声はいつも可愛い。

二階堂の背中からきのこ

そしてドロヘドロ。

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Netflixドロヘドロ9話:感想評価と見所

世界最高峰のアニメーション描写力

毎話驚いてしまいますが、このアニメの動作全般の描き方が凄すぎる。は

ドロヘドロはアニメCGで制作されておりどうしてもCGならではの人形っぽさ、ぎこちなさが出てしまい私はアニメに集中できないことが多いのだが・・・。

とにかく毎回驚きのシーンが多い。

特に驚いたのはこのシーン。

心が店から飛び出す際の動き、重心?とでも言うのか、うわ、人間っぽい。と驚いた。

もちろんこのアニメの場合は「キャラの動き全て」目が離せない。爆と薬との戦いも格闘シーン一つ一つに重力を感じさせる巧みの技が光る。

このあと同じNetflixのULTRAMAN見るといいですよ、キャラに魂を入れるとか言ってモーションキャプチャー使った結果逆に嘘っぽいキャラの動きと安っぽさが目立つ駄作になっています。これもある意味お楽しみに。

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今回のヒロインは能井(マスクなし)

驚異の爆乳を制服?私服越しにも分かるように描写したMAPPAスタッフに感謝。林田球さんのコミックでは可愛らしさもエロさも一切感じられませんが、制作スタッフの尽力によって爆乳大女が誕生!

今頃は同人界隈も賑わって修羅場を迎えているのでしょうか?もっとドロヘドロのエ○同人がごにょごにょ・・・。

ごめんやっぱり恵比寿がヒロイン最後に可愛い顔芸披露

せっかく能井の人気が上がりそうなエピソードばかりだったのに、最後の最後に恵比寿の顔芸?で全部持って行きました。声もいいし、可愛いし・・・。やっぱり恵比寿が一番。

まとめ:あっという間の30分。劇場版作って欲しい。

原作が好きすぎてカイマンの声はいまだに慣れませんが、それ以外全てが素晴らしい。あの白黒の原作コミックに見事な着色で色彩豊かな世界観を作り上げ、他の追随を許さない圧倒的なアニメ描写力。

あっという間の30分。

また一週間の我慢。

辛いぜ。

そんな人はとりあえず原作一気見しちゃいましょう。

全23巻でアニメ9話目ですがまだ6巻行ってないんじゃないかな?どこまで描ききるのか不安になるぐらい原作のボリューム凄いですので。

ドロヘドロ原作漫画と月刊IKKIの魅力を紹介。

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