八ヶ岳で救助されたコロナ感染登山男性が特定か?大手企業勤務?

登山神話崩壊。大阪のパチ行列以上の迷惑行為と話題の、八ヶ岳で滑落し山岳救助隊に救助された男性が新型コロナ疑いがあるとして救助した人間全員が自宅待機となることに。外出自粛も外なら大丈夫と登山やキャンプ神話が崩壊するきっかけをつくってくれたこの男性は大手企業勤務の男性ではないか?と話題になっているので紹介します。



八ヶ岳で救助されたコロナ感染登山男性が特定か?大手企業勤務?

長野県山岳救助隊が救助した男性が新型コロナの可能性があるとして救助担当した10名が自宅待機になった。

外出自粛の影響下で「自分だけは大丈夫」と登山した東京都新宿区在住の36歳男性が八ヶ岳で滑落事故を起こした。救助後発熱があったためCTスキャンをしたところ肺炎症状があった為PCR検査を行った。27日陰性判明した為自宅待機を解除されましたが、PCR検査は未確定要素も高く陰性判定後に陽性となる可能性も高い。

大手勤務と言われている理由は男性が新宿区に住んでいるから。だけの理由のようですがこれ以上の情報はありませんでした。

男性の自分勝手な行動は山を人を汚す冒涜行為そのものだった。

まぁ外出自粛化なので山岳救助隊が出動することはないとは思いたいですが、救命隊が機能しなくなる場合今後一気に死者が増える可能性も、全ての登山道の閉鎖も検討して欲しいところですが、外は大丈夫、登山は、散歩は、キャンプは大丈夫という認識が広まっているため今後「まさか自分が」といった感染事案が多発する予兆のように感じます。

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八ヶ岳入山者本日49名。

これが登山者の身勝手さです。

山は大丈夫神話は崩壊しました。

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